
いまは大学生毎回、皆様のイタズラを楽しく読ませてもらってます。
今日で、2回目の投稿です。
これは、私の母がヒマなときにアポ業者するイタズラです。
母「はい、もしもし【自分の苗字】です。」
業「山田(仮名)と申しますがなんとかの羽毛布団いかかでしょうか?」
ここで、普通だったら結構です。っていって電話切りますね。はい。
母「ご説明していただけないでしょうか?」
業「説明が始まる・・・・。」
ここから、母は受話器をはずしたままでテレビなんかを見始めます。
ほったらかしです。(笑)
母曰く、最長10分永遠にしゃべり続けたバカ業者がいると聞きました。
業「あの、聞いてます?」
母「結構です。」
ここで電話切ります。強制的に。
これが、骨折り損のくたびれもうけでしょうか?
(笑)
これをすると、二度とかかってこなくなります。
>お母様ナイス!
>電話を切るタイミングも一番効果的で言う事無しですね〜。
アンディ
tokunori@kj8.so-net.ne.jpいつも楽しく拝見させてもらってます。
これは僕が友達KくんとIくんと3人で
山へクワガタを捕まえに行ったときのことです。
私はK君に『これできる?』と言って両足を首にかけるまねをしました。
私はできませんでしたが、K君ができることは知っていたのでした。
すると体の柔らかいK君は自慢げにやって見せたのです。
そこで後にいたI君が首にかかった足をK君のベルトを取って縛ったのです。
そして私たちは走ってその場を去り木の陰から彼を見守っていたのです。
ご想像できるでしょうか?
K君はきっと新種の生き物になった気持ちだったでしょう。
しかし驚いたことに彼はなんと両手を使って山を降りはじめたのです。
びっくりしました。
その姿はあまりにもグロテスクで、両足の圧力によって開くことのできない口からは
よだれが飛び交い、下から見上げるような視線は恐ろしい形相でした。
そして何よりもズリあがっていくズボンの下から見える彼の・・・。
20分後、彼が下の道路にたどり着いたところで保護してあげました。
・・・号泣していました。
>友達を選びましょう。の典型的な投稿でした。
CH@CK
zanshi@geocities.co.jpローソンにからあげくんとゆうのがありますよね?
あれの名前を変えてどこまで通じるかっていうのやったんですけど・・
からあげくんの赤いのとか、かりあげくんREDとか、
からあげくんみたいな系みたいな、とかは通じたんですけど、
シャア専用からあげくんと言ったら、店員に「はぃ?」と言われてしまいました
>思わず「くすっ...」ときますね。
たく
taku@venus.dti.ne.jp
大学生の頃、成績の芳しくないS君が居ました。
自分の成績表を取りにいくついでに、S君の成績表を取ってきてあげました。
次の講義のときに、「取ってきてあげたよ」と言って、偽造した成績表を渡しました。
もちろん、必修の語学の部分は赤点にして、その他の講義の成績も
赤点を多めに付けてあげました。
「語学を落としたらマズイから、先生のところに行ったほうがいいよ」と
忠告もしてあげました。
忠告を聞き入れたのか、S君は慌ただしく先生のところに行くようです。
そのタイミングを見はからって、「その成績表、変だよ」と、
偽造をほのめかすようなことを言いはじめます。
しばらくS君と問答を続け、偽造であることをS君が少しずつ分かるように仕向けます。
S君が完全に気づいたら、点数を書き換えたことを告白します。
そして、本物の成績表を渡します。
・・・やっぱり、必修の語学は赤点でした。
>殿堂入りの中でもトップレベル!
>脱帽、敬礼です!!
じゅん
rumirumirumi@mbj.sphere.ne.jp
初めて投稿するので緊張します。
中学時代に、男の担任をいじめてやろうと考えついたことです。
担任が教室にくる前にチョーク置きにタンポンを置いておきました。
何も知らない担任は授業が始まって黒板にチョークで書こうとした瞬間固まったらしい。
それに”タンポン”と書くつもりじゃなかったのに
”タンポ”
まで書いて慌てて消してはまた間違っての繰り返しでとってもカワイソウでした。
>コメントはいらないですねー。
>先生、御愁傷様。。。
スッタニ
mogi@msj.biglobe.ne.jp初投稿です。先日試したところ大成功だった悪戯を一つ。
仙台に遊びに行ったところ、
夜の繁華街にはストリートミュージシャンが通りの端々にいたのですが、
その中の1組の2人組の前で大声で
「ゆずがいる〜!!ゆずだ〜!!」
と叫んだところ、たくさんの人が集まってきてしまい、
その2人組は真っ赤な顔でゆずの曲を歌いはじめていました。
真っ赤な顔でこえを張り上げる2人の顔思い出すと今でも笑えてしまいます。
>ゆずを歌い出さなければすべるとこなんですけどね。
なおなお
中学生のときモデルガンに体育準備室にあった「ピストル」の
火薬を詰め、頭に「ヤ」の付く三文字の自由業(ヤオヤにあらず)の
事務所の前で発砲するという根性試しを友人三人と実行しました。
引き金を引き大音響のあと、いかついお兄さんがワラワラと飛び出してきました。
友人の一人が運悪く捕まってしまいイモズル式に私の家がばれてしまいました。
私の父親は大層な金額のお金を取られる羽目になり
その後数年間はビンボー生活を送る事になりました。
今となっては良い思い出です。
先日父親にそのときいくら払ったのか聞いたところ黙って指を三本立てました。
すまん!! おとうちゃん!!
ちなみに友人一家はその後連絡がとれません
>これが真実なら最悪ですね。
>面白いので殿堂入り!
もろ wbs19433@mail.wbs.ne.jpお店にいたずら 〜ドーナツ屋編〜
1 : ドーナツ屋さんに電話をかける。
2 : 苦情の電話を装い、
「さっき、おたくのドーナツ買ったんだけど、
真ん中に穴が空いてたぞ!!」と言う。
3 : 相手の出方を待つ。
注意事項
2 は、出来るだけ迫真の演技で行うこと。
>「3:」がなければノ殿堂入りしなかったネタです。
量産型小崎 ktym@infoaomori.ne.jp大したネタではありませんが、気がきく私たちは課長の出張の時など
「一日課長」
と印刷したプレートを机の上に、イスにはガンダムWなどのプラモデルを配置して
課の存続を保ちました。
努力むなしく左遷されたのが心残りです。
>うちの会社も似たようなもんでして。。。
>共感できるネタでした。
饂飩 kenchan@rb3.so-net.or.jpガキの頃、弟が風呂に入ってるときに、おもむろに戸を開け
スーパーボールを投げ入れて、戸を素早く閉めました。すると
スーパーボールは狂ったように壁をはね回り、弟はパニック
状態に陥りました。
気をつけるべくは、戸の真っ正面の壁に投げないことです。
戸を閉める前に自分めがけて凶器が飛んで来ることになりますので。
スーパーボールは、多ければ多いほど楽しく風呂の電気を消す役と
ボールを投げる役をふたりがかりでやるともっとおもしろいです。
>ネタがGOOD!いたずらの基本。
ながみね軍曹 HZJ02044@nifty.ne.jpジェフ市原・ナビスコカップ決勝進出を祝し、久々の投稿でございます。
あれは……高1くらいの時分でしたかね?
たしか、試験勉強で徹夜(別名:一夜漬け)した夜明けの事だったと思います。
空腹に耐えかね階下の台所に向かい、
シーフードヌードル(だったと思う)を食べたあと、
残ったスープに冷やゴハンをぶっこんで食べようと思ったんですわ。
ところが、お釜の中にはゴハンがない。カラツポ。
悔しかった……。とにかく残念だった。
オレの中で『(カップラーメン−麺)+冷やゴハン』
という方程式は、川村→関口→佐々木と同じぐらい不変のモノなんです。
だのに、何故ゴハンを少なくしか炊かなかったのか、ウチの母親は!!
そこでオレは妙に逆上し、突如家事をはじめました。朝の5:00くらいでしたかね?
米を研ぎ、みそ汁のダシを取り、葱を刻み、風呂をわかし、
洗濯機の3時間タイマーを入れ、雨戸を開け、新聞を取り込み、
猫に餌をやり、コーヒーメーカーにスイッチを入れました。
その当時のオレは空手部員、家事なんざ米研ぎ以外はまるでやったこた有りませんが、
そこはまぁ門前の小僧なんとやら、で、やればできるもんです。
そして炊飯器にタイマーをセットし、再び2階へ上がりました。
それから2時間もしたでしょうか?再び一夜漬けに精を出していると、
階下から起きてきた母親の妙な驚愕の声が聞こえてきました。
そりゃそうです、家事が全てセッティング済みなんですから。
そして母が部屋に入ってきて曰く、「あんた、やった?」
オレ曰く、「何の事かね?プハー(タバコの煙を吐き出すマネ)」
その後、朝風呂に入って中間(たしか秋だった)試験に向かいました。
試験中、風呂上がりの気持ちよさ+徹夜で試験中に爆睡した事も付け足しておきます。
……この「早朝家事大作戦」(もしくは「見えない家政婦」)、
いたずらに入るんでしょうか?
>すべての人がこうだったら、平和な世の中なんだろうなぁ。
禁夢中 iizuna@bssnet.or.jpどなたかの車で送っていただくようなとき、
相手が自分の家を知らないような場合、道を教えながら走ってもらうんですが
「次の交差点、左折です。」
と言っておいて、ウインカーを出してさあ曲がろうというときに、
「左ですよ、左折、左折」
なんて、3回くらい叫ぶとたいてい右に曲がってしまいます。
うまく叫べば、タクシーの運転手さんでもひっかかります。
>かなりの知能犯ですなぁ。
>人間ってこんなもんですよね。
ひっとん kengo@mbox.kyoto-inet.or.jpあれは、そう、中学時代だったでしょうか・・・。
近所に、毎日決まった時間にお経を唱えている家があったんですが、
お経の聞こえる中、その家の横の路地(通学路でした)で、急に友達が
「ちゃんぴおぉ〜〜〜ん!!」
と、右腕を高々とあげ、大声で叫び、お経を止めてしまいました・・・。
きっと、驚いたことでしょう。 ご愁傷様(?)
>前から計画してたんですかねぇ。。
スラム 104550.3063@compuserve入社したての新人君と一緒に海外出張に行かされることになりました。
話を聞くと、その新人君は今まで一度も飛行機に乗ったことがないとのこと。
私は彼に
「飛行機に乗るときは、靴を脱いで機内の下駄箱に入れること」
と、アドバイスしました。
出張当日、飛行機入り口付近では、大きな旅行鞄と一緒に自分の履いていた靴を手に持ち、
スチュワーデスに止められている新人君の姿がありました。
>あはは!これは新人くんの無知に感謝しなけりゃいけませんね。
ねこみ misao@yk.rim.or.jp
ねこみの父のいたずら
先日実家に昼過ぎ連絡もせずに帰った。
・・・すると家から知らない中年の女性が出て行った
「???」
と思いつつも家に入ると父が居間で新聞を読んでいる。
母はいないようだ。
ねこみ「いま出てったの誰??」
父「・・いいだろう、誰でも。」
ワタシは"まさか父が浮気・・・?!"と驚きつつもそれ以上何も聞くことが出来ずにいた。
居間には冷たい空気が流れた・・・。
すると父が
「・・保険の人だよ。・・驚いたか。はっはっは(^o^)」
「はっはっはっ・・」ってあなた・・(^^;;;
子が子なら親も親だ・・・
>修羅場大好き!この場合違うけど。
三吉 tetu4778@osk.threewebnet.or.jp中学の時、油引きなるものがありまして、教室の床に油を塗るんですが、
その油を少し別に取っておいて、ちょっといたずらをしました。
初め階段に塗ろうとおもったのですが、危険ということで便所の入り口にしたんです。
便所の入り口はドアの下にあたる部分が鉄で出来ていたので、
放課後そこに油を塗って遊んでいました。
教室の近くのトイレでしたので誰か来るのを隠れてまってました。
それから、それだけでは楽しくないと言うことで、友達3人とかけをしました。
15人中何人こけるかを1口50円でかけをしました。
5未満・5人以上−10人未満・10人以上ってとこです。
私は負けたのを覚えいます。たしか・・5人こけたんかな・・・
でも、賭けよりも、こけた人が全員びっくりした顔で周りをみるんです
必ずみてました・・・それがもう・・・・・・たまらなくて・・・
・・・・・・ぶる・・・ぶる・・・・・
>これも文面次第の見本ですなー。
おりいる aoki@mech.hokudai.ac.jp結構前ですが、学校の席替えのときのことです。
僕はクラスの委員長だったので、くじ引きのくじを作りました。
その時1枚余分に作って、
”あたり”
と書いておきました。
我ながら上出来だと思っていたのですが、
このくじが1番最後に残ってしまい、
何やらうやむやのうちに終わってしまいました。ちっ
>失敗ネタでも殿堂入りは可能ですよ。
>投稿の文面次第でという見本です。
おりいる aoki@mech.hokudai.ac.jpそういえば子供の頃、
アリ地獄の中に捕まえてきたアリをいれて、どうなるか見ていたことがあった。
でも結構逃げちゃうんですよね。アリ地獄も出てこないし。
あれでやっていけるんでしょうかねぇ?
>「あれでやっていけるんでしょうかねぇ?」
>が妙にハマってしまって...
小松@京産大 yuichiro@cc.kyoto-su.ac.jp
よく晴れた日に、
気象台のアメダスのセンサにバケツ一杯の水をぶっかけてくる。
NHKの天気予報では、一点だけ真っ赤な点がぁ…
>まじで実行したんだもんな。
>あっぱれです。
たぬたぬ catwalk@po.cnet.or.jpたぬたぬの旦那様 横浜ビアホール壊滅篇。
12年前の事。
旦那と友達の純ちゃんとで、
東京の某有名女子大学の女の子4人を連れて横浜のビアホールに行きました。
宴たけなわとなり、
酔っ払った女の子が旦那のジョッキに唐揚げとかポテトとかを突っ込んでしまいました。
『こんなん飲めるか!』
と、旦那は、側を通ったボーイさんを呼び止め、
『これは*^女子大学の子が作った特製ビールである。飲んでみろ』と言ったそうです。
するとボーイさんは、見事にそれを一気飲みしてしまいました。
旦那は感心し、『偉い!褒美だ』と、そのボーイさんの頭からビールをかけてやったそうです。
『な、なにするんですか!』
とボーイさんが飛び上がった時、彼の持っていたジョッキのビールが、
後ろの席の人にかかってしまいました。
後ろの席のひとは、『なにをする!』と、ボーイさんにビールをかけ返しました。
そのビールが、また別の席の人にかかってしまいました。
その別の席の人が『なにをする!』とまたビールを・・・
いつの間にか、ビアホール全体で、ビールぶっかけ合いが始まってしまったのです。
店員さん達も、止めるどころかビア樽を持って来て激しくシェイクし
ビールシャワーにしてしまうし、
ビールびたしの床の上で、ヘッドスライディングしてる奴がいるし・・・
自分の投じた一杯のビールが、大パニックを呼んでしまったのです。
旦那は只ただ呆然としてしまったそうです。
その日の支払は、いつもの5倍の料金をとられ、
『財布がすっからかんになってもうて、皆ビールの匂いプンプンさして泣きながら帰ったわ。』
という事でした。
私はその話を聞いて、警察に連行されずに済んだだけ良かったのではないかと思いました。
旦那の過去の悪業には、このテのパターンが多いです。
軽い気持ちでその場の皆様を巻き込んでのパニックってやつ。
誰からも『トラブルメイカー』と呼ばれている、うちの旦那様です・・・。
>だいたいやる事がめちゃくちゃだもんなぁ、師匠は。。
>たぬたぬ姐はいいのだろうか。。
はせやん hase@sainet.or.jp車に乗って街を走っていると、子供を乗せて走っている車を見かけます。
後部座席に陣取って、後ろ(つまりこっち)を向いている子供をみかけたら、、、
そいつらは、はせにとって、絶好のカモになります。
はせは、そんな子供達を乗せた車を見つけたら、すかさず後ろにつきます。
そして、手を振ってはせの存在を気付かせた後、その子供とじゃんけんをはじめます。
(その時こっちは、勝ったときは激しく喜び、負けたときは思いっきり落胆するなど、
オーバーアクション気味にやると意志の疎通も図りやすいので効果的です。)
3〜4回ほどやってると向こうも慣れてくるので、ここから作戦開始です。
そのままじゃんけんを続けつつ、こちらが負けた時。わざと手を変えて、
無理矢理こっちの勝ち(つまり後出し状態)にして大喜びしてみせます。
すると、子供は納得行かないような顔をして怒るので、
両手をあわせて「ごめんごめん」、人差し指をたてて「もう一回やろう」、
と身振りで示して、またじゃんけんをはじめます。
そして、こちらの負けになったら再び後出し。そうやってずーっと勝ち続けるのです。
すると、たいていの子供は真剣になって怒るのでとてもたのしいです。
ごくたま〜に、泣きだす子もいるのですが、そんな子達には、
「ふふふ、これが貴様に与えられた試練なのじゃ。」
と心の中でつぶやきながら、あかんべーをしつつ、人生の厳しさを説いてあげます。
>はせやん、知能犯!これには誰もかなうまい!
たぬたぬたぬたぬの旦那様 ロンリコでパニック篇
12年前、旦那がショットバーに呑みに行った時の事。
ワンショットグラスで出て来たロンリコを見て、旦那は連れに 「これ、アルコール75.3度やねん。火ィ付けたら燃えんねん
で。」
と、ライターで火を付けて見せたそうです。
ところが、手元が狂ってグラスにライターが当たってしまったからさあ大変。
ロンリコは燃えながらカウンターにだあぁ〜〜〜〜っと拡がりました。
カウンターのお客さんは総立ちです。
皆それぞれの服とかで、たたいて火を消したそうですが、その後全員からロンリコの匂いが・・・
「これは別にいたずらとちゃうやん。失敗や。」
と、旦那は言いますがちっとも懲りてないみたいで今でも強いお酒にはすぐ火を付けたがるので
私困ってます。
>ほんと懲りてないなぁ。
>失敗やって、師匠。。。
たぬたぬたぬたぬの旦那様の過去の悪行シリーズ PART.1
23年前の事。
旦那とお友達4人は、近所の空き地で、花火で遊んでおりました。
爆竹やロケット花火やねずみ花火で、投げつけあっていた様です。
と、空き地に置いてあったゴミの中に、爆竹が飛び込み、ゴミが燃え始めてしまいました。
旦那は、「大変だ!みんな、火を消すんだ!オシッコをかけろ!」
皆で、火の回りを囲んでオシッコをかけたそうです。
「おれ、オシッコ出ない!」「意地でも出せ!このままではエラい事になる!」
ところが、4人の小学生のオシッコでは、火は消えません。
オシッコも尽きたので、その辺の石や砂をかけてみても、火は消えません。
「仕方が無い。逃げろ!」
旦那一同は、一目散に逃げ帰ったそうです。
そして、約3時間後…
消防車の音がけたたましく町内を賑わし始めました。
旦那が外に出てみると、まぎれもなくあの空き地が燃えまくっている!!
火事の後、その空き地には、雑草も、柵も、木も残ってはいなかったそうです。
旦那は「空き地が綺麗になった事やし、ええ事してん」なんて言ってました。
尚、付近の家に延焼したか否かは覚えていないけど、町内が火で真っ赤に染まった光景は
目に焼き付いているそうです。
この話は、その場にいた友人達の間でもタブーになっており、大人になって再会した時も、
その時の話は誰も口にしないそうです。
>すごい事やらかしますなぁ、さすがは師匠だ。。
>悪ガキもいいとこだ!容易に想像できる。